しんのすけはイタズラばかりしてるが、
スタッフの中での掟は
【誰から見ても意味の無いようなイタズラはしない、
子供が興味を持ってしまった結果イタズラになってしまった事】だそうだ。
みさえも、意味も無くしんのすけを怒ったりしないこと。
必ず怒るのではなく叱ること、も決まりらしい。
あと、しんちゃんの笑った顔は画面に出さないこと。
にやっとする時は必ずカメラは後ろから、これもルールだってさ。
—無駄な知識などない:みさえも、意味も無くしんのすけを怒ったりしない (via skaholic) (via 908908) (via jyamil) (via etecoo) (via otsune) (via rightstaff)
Via PSYENCE
10pm
恥じらいを覚えた瞬間から、「女の子」は「女」になります。
恥じらいを忘れた瞬間から、「女」は「おばさん」になります。
—スラッシュドット ジャパン | 最近のおやじは男子中高生より足が長い!? (via pcatan) (via gkojax) (via asiamoth) (via udonn) (via uessai-text) (via handa) (via tessar) (via rightstaff)
Via PSYENCE
10pm
女教師が問題を出した。
女教師:「へいにアヒルが3羽とまっています。猟師が1羽、鉄砲で撃ちました。何羽残っていますか?ジョニー、判りますか?」
ジョニー:「ゼロです、先生。」
女教師:「・・・どうしてなの?ジョニー」
ジョニー:「あとの2羽は鉄砲の音で逃げてしまいます」
女教師:「う〜ん、この授業での正解とは違うけど、君のその考え方は好きだな」
ジョニー:「それじゃ先生、僕から問題出していい?3人の女性がアイスクリームを食べています。1人はちょっとずつかじり、1人はパクパクかぶりつき、1人はなめています。この中で結婚してる人はだーれ?」
先生、ちょっとどぎまぎしながら
女教師:「なめてる人だと思うけど・・・何で?」
ジョニー:「ううん、正解は結婚指輪をしてる人。でも僕、先生のその考え方好きだよ」
—[mixi] ブラックジョーク | 聞いたことあるブラクジョーク2 (via ktsujichan) (via udonchan) (via kuriz) (via handa) (via otsune) (via tekiomo)
Via テキオモ曜日
11pm
ネットのサービスは不完全なままリリースして、その後少しずつ直していけばいい。そうするとユーザーも「オレが協力して直した」と錯覚しちゃうから、さらに強固なファンがつく
—ニコニコ動画が未来を作る (佐々木俊尚) : tokuriki.com (via otsune) (via rightstaff)
Via PSYENCE
11pm
この”ゲームシステム病”の中でも代表的な”罪”は、
「ゲーム業界で企画職を目指す、就職希望者」
「企画職につきたての、若者」
に対して、悪しき思想教育を施してしまっていることにあります。
彼らの考えたアイディア、企画書、仕様書のたぐいには、必ずといっていいほど
「○○システム!」「○○バトルシステム!!」
といった類の文字が、踊っています。
それも、ただ薄っぺらく、空虚に。
さてでは、一方ゲームの本場、アメリカの企画者(ゲームデザイナー)はどうでしょう。
彼らの開発者としての第一歩は、「レベルデザイン」から入ることが多いようです。
彼らは、わかりやすく一言で言ってしまうと、
「その場所を通るプレイヤーを、最高にエキサイティングな気持ちにさせること」
に心血を注ぎます。
私はこの違いに、こと企画職における現在の”ゲーム開発力の差”の、
大きな要因が潜んでいるのではないかと、考えます。
—暇人\(^o^)/速報 : 業界全体を虫食む病【ゲームシステム病】とは - livedoor Blog(ブログ) (via konishiroku) (via shibata616) (via mug-g) (via hisaruki) (via kirisaki) (via kuzu) (via to-fuya) (via otsune) (via head)
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1pm